MM2Hの「90日/年滞在義務」「RM60万以上の物件購入」など最新要件が日本語で出回っていない

PVIPの RM1,000,000 定期預金月収RM40,000 をどう証明すればいいかわからない

申請フォームは英語/マレー語、現地銀行口座開設が必要

家族帯同・不動産契約・自動車購入・インター校入学など、暮らしの実務が山積み…

MM2Hビザ申請完全解説 by STEP1Malaysia.com

なぜ今、マレーシアか?

  • 生活コストは東京の約60%。医療水準は国際JCI認定病院数アジア上位。
  • 長期滞在ビザ制度が刷新。2025年8月時点で「MM2H 3.0」と20年有効の「PVIP」が本格運用。
  • 対日フライト 7時間/時差1時間。日本とのビジネスもリタイア後の一時帰国もラク。

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さむらい行政書士法人が選ばれる4つの理由

(1) バイリンガルの専属コンサルタント

  • 現地入国管理局・銀行・不動産会社との交渉を日本語で一本化
 

(2) ビザ専門の行政書士チーム

  • 大使館・イミグレ通達を速報ベースで反映し書類不備をなくす
 

(3) MM2H/PVIP 専用パッケージ

  • リタイア層向けプランと投資家向けプランを用意
 

(4) 書類翻訳・公証・定期預金開設をワンストップ

  • 手続きの負荷を最大限に省きます
 

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よくある質問

Q. 50歳未満でもMM2Hは取得できますか?

可能ですが年間90日以上の滞在が必須です。資産要件も高くなるためPVIPを検討するケースもあります。

Q.PVIPは就労できますか?

はい。PVIP保持者本人はマレーシア国内での就労・事業運営が認められています。家族は就労許可を別途申請します。

Q.定期預金はいつ引き出せますか?

PVIPは1年後に最大50%まで、MM2Hは条件により医療・教育・不動産目的で部分引き出し可です。

Q.不動産購入は必須ですか?

MM2HはカテゴリーによりRM600,000〜2,000,000相当の物件取得が義務化されています。PVIPは必須ではありません。

 

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